道路の舗装を施工した後の路面の縦断凹凸量を測定する試験です
車両通過頻度の最も多い位置で、3mプロフィルメータを時速3~4㎞でけん引して、1.5m毎にグラフの値を記録し、標準偏差を算出する。
舗装路面